Home‎ > ‎Application‎ > ‎Flash‎ > ‎

ActionScript3

081229_22_46
Proxy クラスがおもしろいらしい。どっかで、さわっておきたい。
つか、次の案件で使えそうだ。
http://livedocs.adobe.com/flash/9.0_jp/ActionScriptLangRefV3/flash/utils/Proxy.html

ちょっと触っておこう

080415_18_42
http://gihyo.jp/dev/feature/01/flash-sdk
良い具合のチュートリアルなので触っておきたい。

リファレンスとマニュアルも併せて見ていく。
http://livedocs.adobe.com/flex/3_jp/langref/index.html
http://livedocs.adobe.com/flex/3_jp/html/help.html

第1回 無料でFlash作りに挑戦!Flex 3 SDKを導入してみよう

まずは、導入編ということで、インストール+ HelloWorldである。
紹介されていた、rascut もいれておいた。前にどっかでみた fcwrapの後継ってことらしい。
http://d.hatena.ne.jp/nitoyon/20070914/how_to_install_rascut
gemでインストールしたんだが、案の定動かなかったので、ソースコード修正
(最新版だと、問題ないらしいけど、さがすのめんどかったので)
http://d.hatena.ne.jp/holidays-l/20071018/p1

第2回 お絵かきしながら学ぶActionScript 3.0(前編)

第3回 お絵かきしながら学ぶ ActionScript 3.0(後編)

試してみるだけなら、直ぐ出来る。
リファレンスと首っ引きでソースを確認していくと、それなりに時間かかった。
厳密な型宣言とか、苦手だなぁ。

ここらへんも併せて試しておきたい。
http://d.hatena.ne.jp/nitoyon/20070801/as3_iphone_button
http://d.hatena.ne.jp/nitoyon/20070830/rss_icon_as3

昔だと、movieClip のメソッドだったのが Sprite って別のクラスになった感じね。

第4回 Flashのイベント処理を理解する

イベントのお話し。これで、インタラクティブなオブジェクト操作ができるようになる。

第5回 動きのある Flash を作る(前編)

前回に追加して、Timerとtimerに仕掛けるイベントのお話し。

第6回 動きのある Flash を作る(後編)

tweenerという、外部ライブラリを利用するサンプル。
http://code.google.com/p/tweener/

このライブラリの as読むのもよいかもとおもた。
Fuse のAS3スクリプト用版ってかんじね。


リンク集

Flash via Twitter 勉強会

というのがあったみたい。Twitterのログを横目で見ながら、ちとみてみたかったなとか。
急遽おこなわれたっぽい
ちょい、いや、かなりいってみたかった。レベル足りてないけど。

WCAN mini vol.1 [FlashのActionScript勉強会]

行ったわけではないが、スライドが興味深かったので、試してみた。

http://usrb.in/amachang/static/wcan200701/

基本、WindowsかLinuxが前提なので、OSXの場合違うところだけメモ。

mm.cfg の置き場所
    /Library/Application Support/Macromedia/
flashlog.txt が吐き出される場所
    /Users/<users>/Library/Preferences/Macromedia/Flash Player/Logs/

mozilla tamarin のダウンロード

ここらへん、あまり説明がなかったので、ちょっとだけ。
日本語のページがちゃんとあるのね。
http://www.mozilla-japan.org/projects/tamarin/
http://developer.mozilla.org/ja/docs/Mozilla_Source_Code_Via_CVS

CVSで mozilla/js/tamarin をcoしてきます。

http://developer.mozilla.org/ja/docs/Tamarin_Build_Documentation#Apple_XCode_.E3.81.A7_Tamarin_.E3.82.92.E3.83.93.E3.83.AB.E3.83.89.E3.81.99.E3.82.8B

こんな記事があるにはありますが、うまくいくんでしょうか?
ちなみに うちのマシンに入っているのは、X-code2.4.1でした。

なんか、全然わかってないまま、テケトーにビルドしたらできてしまったようです。
shell というのがコマンドラインツールらしい。
avmplus.exe を shell で読み替えてやると、一応テキスト通りの動作を確認できました。

しかし、パッケージングの方法もまったくわからん。
正直、かなり手に余ることに手を出しちゃったような。^^;



Comments